気になる症状で選ぶ

建物で心配な症状から調べて見ましょう

建物調査が必要かチェック

ひとまず診断して欲しい

よくわからないのでひとまず見に来て欲しい

プロフェッショナルによる建物調査

プロフェッショナルによる診断

一般的な修繕のタイミングは?

大規模修繕工事のタイミングは約10年と言われています。
ですが、実際には建物を調査し劣化状況から判断するのが一番です。まずはかんたんチェックの点を確認してみてください。

年数が経っていないからまだ大丈夫!とはいえ建物の工法や立地条件・天候状態などで建物の劣化状況は変わってきます。
定期的な診断調査をおこなうことで、劣化状態が小さいうちであれば短い工期でコストも少なく修繕することが可能です。建物も人間と同じで早期発見、早期改善が末永い健康には重要なことです。

  • 目視と打診による建物調査

    目視・打診による診断

    調査のプロが目視での確認と、打診棒による打診検査をおこないます。
  • クラックスケールで外壁ひび割れ調査

    クラックスケールでの診断

    ひび割れがある場合、クラックスケールにてひび割れの状況を確認します。
  • ロープアクセスによる外壁調査

    ロープアクセスによる外壁調査

    手の届かない範囲に関してはロープによる調査法で確認をおこないます。
後日、診断報告書を提出
専門の技術者による徹底した調査診断で、今後の改修計画に必要となる客観的データをお届けいたします

診断の結果は後日、診断報告書として提出いたします。この診断報告書をもとに、いつ頃に施工を実施するのか?どのような工法でおこなうか?施工の範囲はどこまでにするか?などの計画を検討していきます。
是非一度ご相談下さい!

しっかりと明確で安心な診断報告書を
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