アーキテクチュアになんともこわい記事が掲載されていました。

S28c114080409500

タイルの剥落事故が後を絶たない中、タイルの剥落により人身事故が
発生しなくてもその危険性を放置するだけで設計者や施工者に民法上の
不法行為責任を問われるというものです。

2011年の判決で民法上の不法行為責任の時効は20年 竣工後20年
とは、かなり長い間経過観測を義務付けられます。

我々は、安全で確かな技術を念頭に、調査・診断サービスを展開していきます。

S28c114080409480